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      <title>女子大生 妄想日記</title>
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      <description>(^^;;)日々の妄想を日記風に記載していきます。（フーチカ 女子大生）</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 06 Jan 2008 17:07:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>東京タワーでの淫らな想い</title>
         <description>春先の暖かい日、私と秋夫さんは東京タワーでデートすることになりました。
近くの地下鉄の駅で待ち合わせをして二人で東京タワーに行きました。
地下鉄の駅を降りてしばらく歩くと町並みの間から東京タワーの姿が見えてきました。
すぐ近くだと思ったのですが歩いてみるとなかなか東京タワーにはつきませんでした。
歩いている内どんどんタワーが大きく見えてきて、頭を上に見上げるといっぱいに大きな骨組みが見えてきました。
東京タワーの下まで来て上を見上げると私はあまりの大きさにびっくりしました。
中に入るとエレベータの前に行列ができていました。
私と秋夫さんは二人で並んで、順番を待ちました。
エレベータでしばらく上がると展望台につきました。
ガラス張りの下には東京の町並みがいっぱいに広がっていました。
私と秋夫さんはゆっくりと展望台を一回りしました。
しばらく二人で見て回ったあと今度は下の蝋人形館に行くことにしました。
エレベータはやっぱりさっきと同じ長い列が続いていました。
すぐだから下の階まで階段でおりようと秋夫さんがいいます。
降りるだけなら大丈夫と思って、私は秋夫さんといっしょに長い階段を降り始めました。
階段を降りていくと二人の足音だけが響いていました。
ほかには階段で降りていくような人はいないようでした。

途中まで降りてきたとき急に足元が滑って私は階段に尻餅をつきました。
足首を捻挫したらしくて、足が痛くてとても動かせなくて立ち上がれませんでした。
秋夫さんがなんとか私の体を支えてくれて、階段を降りようとしましたがとても足を動かせませんでした。
秋夫さんは諦めて「誰か人を呼んでくるから」と言って、急いで階段を駆け下りていきました。
足音が次第に遠のいていくと、私は一人だけ階段に取り残されて心細い気分になりました。

しばらくして階段の上の方から、足音と人の声が聞こえてきました。
やっと助かったと思って、階段を回って降りてくる男の子の顔を確かめると秋夫さんではありませんでした。
男の子は私を見ると口元に笑いを浮かべて、私の腰を後ろから抱え込んで持ち上げてきました。
私を後ろから抱きかかえるようにして手を回すと、男の子は私の脇腹を上下にゆするように撫で始めました。
私は手を振りほどこうとしましたが、男の子の手は私の体に巻き付いて離れませんでした。
後ろから体をこすりつけるようにしながら、両手で私のお腹から脇の下へ揉み上げてきました。
男の子の手は私の両方の胸をつかむと、ゆっくりとした動きで押し回してきました。
指先の胸の感触を楽しむように、男の子は指を私の胸に突き刺しがら押さえつけてきました。
胸の中から、熱い感触が体じゅうに広がっていくのがわかりました。

私の反応を確かめながら、男の子は指先の力加減を微妙に変えて胸を責め続けてきました。
胸の感触が熱くてたまらなくなり、私は大きく息を吸い込んでため息をつきました。
不意に私の耳に、暖かい息が吹きかけられてきました。
何度か息を吹きかけられたあと、私の耳に男の子の舌がべったりと押しあてられてきました。
耳のなかを男の子の舌がぬるぬるとした感触で動き始めました。
繰り返し耳の中を男の子の舌が動きつづけて、私はめまいがしそうになったきました。
男の子は私の胸を押し回しながら、私のブラウスのボタンをはずし、ブラウスを肩までいっぱいにはだけました。
私は自分でブラジャーの肩紐を肩からはずして、ブラジャーをしたにずりさげました。
やがて男の子の手が胸から離れると、私のお腹をさするように動きながら少しづつ下がっていきました。
何度かお腹のあたりを上がったり下がったりを繰り返し私の花芯のすぐ上まで届いてきました。
私の反応をたしかめながら、男の子の指先がしっかり私の花芯を探り当ててきました。
最初はくすぐるように動いていた指が、急に強く私の花芯を押し込むように力を入れてきました。
それから花芯を押し回しながら、胸を揉み続けてきました。
男の子の指先は、さらに奥に入ると私の花園をなぞりながらこすりあげてきました。
私のキュロットのファスナーを男の子の指先が摘むと、ゆっくり下に降ろしました。
キュロットはまだ私の腰をきつく締めたままでした。
キュロットのホックをはずすと男の子は私のキュロットを下に押し下げました。
私のキュロットは引きずられて私の膝のあたりまで落ちました。
男の子は足で押しのけるようにして、私のキュロットを床まで降ろしまた。
私の両方のお尻を男の子の手が包み込むようにパンティーの上から撫でてきました。

私の腰のあたりに男の子の手が回されてきました。
男の子の手がパンティーの縁をつかむとパンティーが膝のあたりまで降ろされました。
男の子は後ろから私の花園を指先で何度も撫で上げてきました。
男の子は満足そうに指先で私の濡れ具合をたしかめると、指先を花園の入り口に入れてきました。
指先を曲げながら私の感じ具合を確かめると、小刻みに指先を前後にゆすり始めました。
私はもう早くしてほしくて、腰をいっぱいに後ろに突き出しました。
私の腰をしっかり押えて、男の子は後ろから突き上げてきました。
私はもう立っているのでせいいっぱいでした。

男の子は腰の動きを強くするかと思うとまたすぐ弱くして、波が押し寄せるように次第に動きを早めて行きました。
私は体が頭のてっぺんからつま先まで震え始めると何度も繰り返して大きな声で叫んでいました。
私は目からは涙がこみあげてきてとまらなくなっていました。
私はもう膝から腰が震えてとても立っていられませんでした。
男の子はいっきに私を責めあげると、最後の熱い鉄柱を私を下から貫いて突き通して果てました。
私の体を頭のてっぺんまで電流が走り抜け、私は頭をのけぞらせました。
花園の奥から激しい電流がいっきにあふれ出すと、体中の頭の先から足の先まで電気が流れるようにして震えが走ってきました。
私は、膝から腰が震えて止まりませんでした。


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         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 17:07:31 +0900</pubDate>
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         <title>鬼怒川温泉にて・・・</title>
         <description>１月のある日、礼子さんと鬼怒川の旅館に行きました。

旅館の案内を見ているとジャングル風呂というのがありました。
なんだか面白そうなので二人で行ってみることにしました。
脱衣所でコンタクトを外して裸になりました。
服を脱いで女湯のほうに入ってみると、お風呂の回りにはいっぱいに植木がおいてありました。
その先に階段があって下に降りるようになっているので私達は裸のまま、階段を降りていきました
階段の踊り場を少しあるくとまた階段になっていました。
その階段を降りようとして下をみるとまたそこもお風呂になっていました。
なかなか楽しそうなお風呂だと思って降りて行くと、お湯につかっていた人がこちらを見上げていました。
私達は階段を降りていきました。
お湯に入ろうとしたときに私達はようやく様子が変なことに気が付きました。
そこは男湯でした。
私はとんでもないとびっくりしてしまいましたが、何気ない振りをしてそのまま階段を戻りました。

旅館に帰ってお風呂に入りそろそろ寝ようとすると誰かがドアを叩きました。
隣の部屋の男の子達のグループの一人でした。
一緒にトランプでもしませんかという誘いでした。
私達はトランプくらいならと男の子達の部屋にいきました。
トランプで大貧民ゲームをしました。
もう夜遅くなって帰ろうとすると男の子の一人が負けたら服を一枚づつ脱いでいこうといいます。

ほかの男の子たちはすぐにやろうやろうと言い出しました。
私達は困ってしまいましたがら帰らせてもらえませんでした。
最初に私が負けたので丹前の紐だけ外しました。
次に私が負けたときは丹前を脱いで下の浴衣だけになりました。
礼子さんが負けると私と同じように丹前の紐を外しました。
次に私が負けたときは丹前を脱いで下の浴衣だけになりました。
礼子さんは白のソックスをはいていたので次に負けた時はソックスを片方だけ脱ぎました。
ほかの男の子たちも負けると一枚ずつ脱いでパンツ一枚になった男の子もいました。
最後に私が負けたとき私はもう浴衣一枚で脱ぐものがありませんでした。
私と礼子さんは困って顔を見合わせました。

すると急に礼子さんが「私達もう帰ります」と大きな声で言いました。
しかし男の子達は私の浴衣に手をかけて脱がそうとしてきました。
私はそのまま座布団の上で男の子達に押し倒されていました。
男の子達は私の手と足をしっかりとつかむと、両側にいっぱいに力を入れて私の体を開かせました。
そのまま、前に座った男の子の前に抱きつくように座らせられました。
男の子は私の腰を両手で引きつけると、熱い鉄柱の上に座らせるようにしながら入れてきました。
男の子は小指の先を私のお尻の穴に、奥まで差し込んできました。
男の子は腰を突き上げると、何度も繰り返して奥まで入れてきました。
別の男の子が私の顔の前にたつと、目の前に熱い鉄柱がそそりたつのが見えました。
私は男の子の熱い鉄柱の先端を舌でなめると、唇ですっぽりしゃぶりました。
根元まですっぽりしゃぶると、今度はしぼりながらすい出しました。
そして、息を吸い込むようにして、もう一度先端をしゃぶりました。
私の目には涙があふれて頬を伝って流れ落ちました。
私は体を突き抜けて電流が流しこまれるのを感じました。
下から突き上げる動きがいっきに強まると、口にくわえさせられた熱い鉄柱も激しく喉を突き立ててきました。
下から樹液がわき上がるように私の体を突き抜け、喉の奥にも樹液がはじけました。
今度は、体のなかを激しい電流が走って流れ腰の奥が激しくしびれました。
体の芯が奥まで強くしびれると、今度は急に体全体が震え始めました。</description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 09:59:28 +0900</pubDate>
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         <title>お客さんとの温泉旅行</title>
         <description>私のアパートから近くの地下鉄の駅にいく途中に喫茶店がありました。
ちょっと見た感じ汚らしくて、あまりお客さんもはいってはいない様子でした。
いつものよう朝早くにその喫茶店の前を通ると、アルバイト募集の張り紙がありました。
一週間ほどたってもその張り紙はそのままになっていました。
こんな店だったらアルバイトするような人もなかなか集まらないだろうと思って見ていると、時給のところが赤線で書き直して値上げになっていました。
よっぽどアルバイトの応募がなかったのねと思いましたが、値上げした時給は結構魅力てきでした。
きっとお客さんもほとんどいないから、ずっと立ってるだけでそのお金だったら楽でいいと思いました。
それで、次の日スーパーに買い物にいった帰りに喫茶店に寄ってみました。
店にはお客は全然いませんでしたが、マスターと名乗るひとがカウンターに立っていました。
どこの大学とか聞かれただけで、すぐに採用になってびっくりしてしまいました。
翌日から夕方２時間ほどアルバイトすることになりました。
仕事の仕方を一通り教えてもらっいましたが覚えが悪いと何度もしかられました。
これでは、アルバイトをやとってもすぐやめてしまうはずだと思いました。



一月ほどたって、毎日喫茶店に通ってくるお客さんに温泉旅行に誘われました。
お客さんは近所で事務所を開いている会社の社長さんだそうです。
二人で旅行というのもちょっと危ないと思って、マスターに相談すると「だったら友達誘ったら」と言われました。
それもそうだと思って礼子さんと三人でならいいですと、お客さんに返事をすると
女二人、男一人で部屋を取るからと言われました。
それならいいやと思って、礼子さんと一緒に車で温泉に行くことになりました。
当日になると、車にはもう一人男性が乗っていました。
社長さんの得意先の部長さんだと紹介されました。
二人部屋を二つよやくしてあると言われ、それなら大丈夫だと思いました。
昼間はあちこち見物して、夕方温泉旅館につきました。
部屋に案内されると、部屋は少し離れていて、隣ではありませんでした。
そのほうがかえってよかったと、安心しました。
丹前に着替えると、社長さんが迎えにきて、温泉に入りました。
しかし、露天風呂は１０時までは、男性だけと言うことでした。
社長さん達は露天風呂に入るというので、私たちは女性用のちいさな浴室でしばらく浸かった後部屋に戻ることにしました。

廊下を歩いていると、ずいぶんと太った、背の低い男性が二人廊下を歩いてきます。
私たちが部屋にはいろうとするとちょうど隣の部屋に男性二人もはいろうとするところでした。
「こんばんは、美人二人で温泉ですか」と男の一人がいいました。
私は相手をしなくてもいいと思ったのですが礼子さんは、愛想よく返事を繰り返しました。
すると「いい酒があるので、いっしょに飲みませんか」と誘われました。
私たちが女二人だけで温泉に来たと思ったようでした。
断って部屋にはいろうと思いましたが、私が返事をする前に礼子さんは男の部屋に入っていました。
私は礼子さんを一人だけにするわけにもいかないと一緒に部屋に入りました。
すぐにお酒を勧められて、礼子さんは「これおいしいですね、」と言いながら、勧められるままに飲み始めました。
礼子さんは、すぐ立てないほどにふらふらになった様子でした。
すると頃合いを見計らったように男達はエッチな話を始めました。
私たちの部屋に昨日とまった女子大生二人組の話でした。
「酔わせて、朝まで遊ばせたんだぜ」という話が始まると私はこれは危ないと思いました。
「女だけで温泉に来るのは遊びたくて来る女だから、遊ばせると止まらなくなるからな」と自慢話が続きました。
礼子さんは、酔って何の話かもう分からないような様子で相づちを打っていました。
私はなんとか礼子さんにあれこれ言って部屋からだそうとしましたが、腰が据わったようで動こうとしませんでした。
すると社長さん達がようやく露天風呂から帰ってきたようで、私たちを迎えにきました。
ひとまず私たちの部屋に４人で入ると社長さんは電話でマッサージを頼んでいました。
しばらくするとマッサージ師の男性が部屋に来ました。

社長さんは私たちの部屋のお布団に横になって、しばらくマッサージを受けていました。
それから今度は礼子さんにも、マッサージを勧めます。
礼子さんが布団に横になり、しばらくマッサージを受けていました。
一通り終わると「気持ちのよくなるマッサージがあるってすが、いかがですか」とマッサージ師さんがいいます。
「昨日もここに泊まられた女子大生さんが、大変よかったと喜んで帰られましたよ」と言われて、どうやらさっきの話は本当だったのかしらと思いました。
礼子さんが返事をする前に社長さんがぶっきらぼうな声で「ああ、やってくれ」と頼んでいました。
マッサージ師さんの手が動き始めると、礼子さんは体を震わせて声を上げ始めました。
私はこうゆうマッサージだったのと、びっくりして成り行きを見守っていました。
社長さんが目で合図をするとマッサージ師さんは心得た様子で、礼子さんの丹前を脱がせました。
マッサージが終わると社長さんはかなり高額な料金を払ってマッサージ師さんに帰ってもらいました。
礼子さんは「お願い、有紀ちゃん今夜はあっちの部屋で寝てくれない」と半分泣き出しそうになりながら言います。
私はようやく、マッサージを呼んだ理由がわかって、半分腹がたちました。
しかし部屋をでるしかしょうがありませんでした。

もう一つの部屋に行けばなにがおこるのかは分かり切ったことでした。
行くところもなくしばらく旅館の廊下をあるいると、露天風呂の前にでました。
もう１０時をすぎているので、露天風呂は混浴になっていました。
しばらくお湯につかっていると、社長さんが裸で入ってきました。
私の隣に座ったので、どうやらもう部屋に戻ってもいいみたいと思いました。
しかし、社長さんは「まだ部屋には戻らない方がいいと思うけど」といやらしい口調で言います。
「あの女、淫乱で俺一人じゃ満足させられなくてね」と言われて、私には事情がわかりました。
しかし、すぐにもう一人の男が風呂に入ってきました。
私はもうこれで部屋に帰れると思い、一応「おさきに失礼します」と言って風呂をあがろうとしました。
すると二人はくすくすといやらしい苦笑をするだけでした。

部屋に戻ると、廊下まで女性の泣き叫ぶような声が聞こえてきました。
私は部屋には礼子さんしかいないからきっとビデオを大きな音でつけているのねと思ってドアを開けました。
しかし、布団の上を見て足がすくみました。
そこには礼子さんと隣の中年の男性二人が体を絡み合わせていました。
礼子さんの泣き叫ぶ声が部屋に響きつづけました。
男達は私に気がつくと私を礼子さんの上に押し倒してきました。
すると男はいきなり礼子さんの両方の頬を平手打ちしました。
礼子さんが悲鳴を上げると、礼子さんの髪の毛をつかんで頭を押さえて何度も繰り返し平手内を続けました。
礼子さんの悲鳴が何度も部屋に響くと、男はいったん手を休め「どうだ、逆らうとどうなるのかもっと教えてやろうか」と礼子さんに脅すような口調で言いました。
礼子さんは涙をいっぱいに流して、泣き出しながら返事をしませんでした。
男は礼子さんの髪の毛をつかむと、無理矢理に口のなかに焼けた鉄柱を押し込みました。
礼子さんはもうあきらめた様子で男の指示に素直に従って舌を男の焼けた鉄柱に絡ませていました。
他の男が礼子さんの後ろに立つと、腰を持ち上げてミニスカートをめくりあげました。
そして下着を膝まで降ろすと、礼子さんの腰を抱えるようにして礼子さんの後ろから焼けた鉄柱を押入れました。
礼子さんは口を塞がれたまま、なんども苦しいうめき声をあげ続けました。
何人かの男が礼子さんの後ろにかわるがわる立つと、同じように礼子さんを責め続けました。
ずいぶん時間がたった頃礼子さんの涙ももうかれて、喘ぐような息の声だけが聞こえてきました。
「どうだ、よく分かったなこれで」と男が言うと、礼子さんは小さな声で「よく分かりました」とやっと返事をしました。

礼子さんがすむと男は私の方に向き直りました。
今度は私の番に間違いありませんでした。
男達は礼子さんを仰向けに寝かせると、その上に私を４つんばいにさせました。
男は私の目の前に焼けた鉄柱を誇らしげにそそり立たせてきました。
私の頭を引き寄せながら男が腰を前に突きだすと焼けた鉄柱の先が私の頬に触れてきました。
男が私に望んでいることにすぐに気が付きました。
男の望みどうりにするしか、どうにもなりませんでした。
私が口を近づけると男は「する前に、言うことがあるだろう」と言います。
私は意味がわからずにいると「やらせて下さいと言うんだ」と男がいいます。
私は仕方なく「フェ××オさせて下さい」と男にいいました。
すると男は「なんだその言い方はもっとちゃんとお願いするんだな」と言います。
それで私は「お願いします、フェ××オさせて下さい」ともう一度言いました。
男は「このドスケベ女、やらせてやるぜ」と言うと、私の唇に男の焼けた鉄柱をもう一度近づけてきました。
私は舌先で男の焼けた鉄柱の先端をなめまわすと、今度は唇ですっぽり先を包むようにしゃぶりました。
それから男の焼けた鉄柱の根元まですっぽりしゃぶると、しぼるようにしてまた先端まで唇をずらしました。
そして、息を吸い込むようにして、もう一度先端をしゃぶりました。
男は私の髪の毛に指をからませて、私の頭を前後にゆするように動かし始めました。
私は苦しいくて、涙を浮かべました。

男は自分でも腰をゆさぶりながら、私の喉の奥めがけて押し込んできました。
男の焼けた鉄柱はしっかりと私の喉の奥まで届いてきました。
私は舌先で男の焼けた鉄柱の先端をなめまわすと、今度は唇ですっぽり先を包むようにしゃぶりました。
それから男の焼けた鉄柱の根元まですっぽりしゃぶると、しぼるようにしてまた先端まで唇をずらしました。
後ろの男は、私の腰を両手で押さえつけると、後ろから押し込むようにしていっきに入ってきました。
後ろの男が不意に腰を引くと、急に礼子さんが私に両手でしがみついてきました。
今度は男が礼子さんを責めているのに、間違いありませんでした。
男の腰の動きにあわせて礼子さんの体が揺れ続けました。
礼子さんの両手に力がこもると、私の胸と礼子さんの胸が触れ合って押しつぶされました。
泣き叫ぶような礼子さんの声が私の耳に響いてきました。
私は口を塞がれたまま、どうしていいのか分からなくなっていました。
男は私の口からも焼けた鉄柱を抜くと、今度は礼子さんの口の中に押し入れました。
礼子さんは舌をからめながらしゃぶり始めました。
すると今度はもう一度私の花園に男の焼けた鉄柱が押入ってきました。
私は目からは涙がこみあげてきてとまらなくなっていました。
私の体を男達の焼けた鉄柱が、貫いて暴れ回りつづけました。

礼子さんの口からようやく男の焼けた鉄柱が離れると、もう一度私の口の奥いっぱいに押入られてきました。
私は喉がつまりそうになって、やっとのことで呻くような声を出しました。
焼けた鉄柱にからみついた礼子さんの唾の味が私の口に広がって溶けて行きました。
後ろから後ろの男がいっきに動きを強めると、前からも激しく突き込んできました。
とどめの一撃が後ろと前から同時に私に、撃ち込まれてきました。
私の体を電流が走り抜け、私の体は何度ものけぞりました。
体の奥からしびれるような感触が体一杯に広がると、体の震えが止まらなくなりました。</description>
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         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 22:53:32 +0900</pubDate>
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         <title>結婚式の後の淫らな経験</title>
         <description>春先になって礼子さんのお姉さんが彼氏を両親に紹介するために実家に連れてきたとかの話を礼子さんがしていました。
どうやら結婚も間近でダイヤの婚約指輪ももう買ってもらったそうです。
相手は一流商社のサラリーマンで、大学の時からのお付き合いだそうでした。
礼子さんは「私も大学にいる間に相手を見つけないと」とすこしあせっている様子でした。
結婚式は都内のホテルで盛大に行われる事になり、私も礼子さんの親友ということで呼ばれることになりました。
お姉さんはお嬢さん学校で有名な女子校の出身で、礼子さんもお姉さんと同じ高校の出身でした。
私はお姉さんが通った女子校の制服を着て礼子さんと校歌を歌うことになりました。
当日はずいぶん盛大な結婚式で大きなホテルの会場は人でいっぱいでした。
相手の男性の会社の上司の方が仲人でした。
私はお姉さんの着ていた制服をきて礼子さんも自分が通っていたときの制服を着ました。
私と礼子さんがようやく校歌を歌い終わって着替えようとしましたが、控え室は次の出し物で大変な混雑でした。
礼子さんが「このままでもいいですよね」と言うので着替えるのは止めることにしました。



式が終わった後は、二次会ということでカラオケに大学のクラブの後輩なども集まってみんなで騒ぎました。
二次会には礼子さんの彼氏も来ていましたが、二人はとくに仲が良さそうな様子は見せませんでした。
先輩はもうウエディングドレスから、新婚旅行用のピンクのスーツに着替えていてとて幸せそうに見えました。
私と礼子さんはもう一度カラオケの曲にあわせてセーラー服姿で歌いました。
新婚の二人はこれから新婚旅行ということで早々とカラオケ店をみんなに見送られて、出て行きました。
あとに残った人たちだけで夜遅くまでお酒を飲んだりしながら、はしゃいで騒ぎました。
２次会もやっと終わると私たちは店から出ました。



礼子さんは彼氏が出てくるのを待っていました。
しかし彼氏が出てくる様子もなく他の男の子達が帰り支度を始めました。
礼子さんが男の子の一人に声をかけると「あいつなら女子高生ナンパして、どっかに行った」と返事が返ってきました。
礼子さんはすごい怖い顔で男の子を見返していました。
礼子さんに誘われて私たちはひとまずロッテリアでコーヒーを飲む事にしました。
窓際の席で二人並んでコーヒーを飲んでいると、ちょうど男の子が二人通りかかって、窓ガラスの向こうから私たちに手を振りました。
すると礼子さんは膝をわざと崩してセーラー服のスカートの下が見えそうな格好をしながら、手を振り返しました。
男の子は二人とも店に入ると何か注文してから私たちの席の両脇に座りました。
「学校はどこなの」と男の子が話かけてくると、礼子さんもうれしそうな顔で答えていました。
しばらく話が続くと、ふいに私の隣の男の子の手が私の膝に載せられてきました。
男の子の手が私の膝の近くまでゆっくりと私の顔色をうかがいながら動いてきました。
男の子は私の膝の上に軽くふれるように、指先を載せてきました。
男の子の指がそっと小刻みに動きながら私の膝頭をくすぐり始めました。
男の子の指先が、巧みに動くと、私はもうたまらなくなって膝が震えてきました。
私がされるままになっていると、男の子の手は私の腿の内側を撫で回してきました。
男の子は私のセーラー服のスカートの裾をつかむと、私の顔色をうかがいながら腰の上のほうにたくしあげようとしました。
私は困って、男の子の手を押しのけて止めさせました。
男の子は私を引き寄せるようにして顔を近づけてきました。
私は男の子がなにをしようとしているのか気がつきました。
私はなんとか顔を横にそむけしました。
男の子の舌は私のまさぐりながら耳をなめ始めました。
私はもうキスくらいならされてもしょうがないと思いました
私はあきらめて、目を閉じて、男の子の方に顔を向けました。
男の子がキスするのを待つ間、私は胸が苦しくなるような気分でした。
私の唇に男の子の唇が押さえつけるように重ねられてきました。
私は顔をさけることもできずに、口の中に舌を入れられていました。
男の子の舌は私の口の中を上下に動きながら、歯茎の奥を探るように動き続けました
なま暖かい感触が私の歯茎をまさぐりつづけると、私は頭に血が上ったように体中が熱くなってきました。
男の子は私の腿の間ををなぞるようにくすぐりながら、セーラー服のスカートの奥の方まで指先が届いてきました。
私はもう逆らう気力がおきませんでした。
男の子の指先が私のパンティーまで届くと、パンティーの上から花園なぞるようにしてこすり上げてきました。
私は膝が震えてきました。
男の子は私のパンティーの間に指をすべらせると、直に花芯をさわってきました。
さっきより強い快感が花芯に遮ることなく流し込まれてきました。
私はもう我慢できなくなって自分からパンティーを下げて男の子の指が動きやすいようにしました。
男の子が私のパンティーをもっと下にずらしてセーラー服のスカートを思い切り腰までたくしあげてきたので、私は思わず恥ずかしくなって体が熱く震えました。
男の子の指がもう一度動き始めると、私はがまんできずに足をいっぱいに開きました。
窓のガラスの向こうには待ち合わせをしているらしい制服を着た女子校生がこっちを見ていました。
私の隣の礼子さんは足を広げて座っていてセーラー服のスカートの奥までまる見えになっていました。
礼子さんがトイレに立つとまた戻って来ました。
もとの窓際の席に立つとさっきと同じように足を広げて座りました。
ガラスの向こうの女子校生が何かこっちを見て驚いたそぶりをしているのが分かりました。
なにかと思って礼子さんの様子を見ると、礼子さんはセーラー服のスカートの下になにもつけていませんでした。
男の子が私の耳元で「このドスケベ女、お前も脱いで来いよ」と小さい声で言うのが聞こえました。
その途端に私は腰から膝ががたがたに震えてきました。
男の子に何度も言われて私は席を立ちトイレで下着とスパッツを脱いで戻りました。
席に着くと私は隣の礼子さんと同じように足を開いて座りました。
男の子の指先が私の花園の奥まで届くと、ゆっくりと動き始めました。
私はめまいがするような気持ちで目に涙がこみ上げてきました。
ずいぶん時間がたってから、私たちは男の子に促されて席をたちました。



暗い路地を通っていくと、広い車の通りがあり、歩道橋がありました。
男の子は私たちを歩道橋の階段を上がらせました。
歩道橋の上は真っ暗で人影もありませんでした。
ゆっくりと歩いて歩道橋の中程まで来たとき、不意に男の子が私を後ろから抱きかかえて来ました。
男の子は私の体を歩道橋の手すりに向かって押さえつけてきました。
男の子の手が後ろから私を抱え込むようにして、私の胸の下に回されてきました。
私の脇腹をくすぐるように指が動いてきました。
男の子の指先に力が入って下から突き上げるようにして、脇の下を押し回してきました。
私はもうたまらなくなって、体の力が抜けていきました。
私の胸に手を回すと男の子は私の胸をいっぱいに押し回してきました。
男の子は私のセーラー服のスカートの裾をつかむと、腰の両側にそってたくし上げてきました。
男の子は私のパンティーを腰の下あたりまでおろすと、股の所を摘みました。
後ろから引っ張るようにしてパンティーの股を花園に食い込ませて来ました。
男の子は前からも手をいれてパンティーをつかむと、前後にゆすりながら上に引っ張りあげてきました。
こすられる度にパンティーは私の花園に深く食い込んで濡れてきました。
私はとてもたまらなくなって、膝が震えて立っていられなくなりそうになりました。
男の子は私の腰を後ろ両手で引きつけると、私の背中を押して前屈みにさせました。
私は前に倒れそうになり手すりに手をついてやっとのことで立ちました。
私の腰をしっかり押えて、男の子は後ろから突き上げてきました。
私はもう立っているのでせいいっぱいでした。
男の子は腰の使い方を弱くしたり強くしたりしながら次第に動きを強くしてきました。
私の体はもうどうにもがまんできなくなって、精一杯の大きな声を上げていました。
私は目からは涙がこみあげてきてとまらなくなっていました。
私はもう立っていられないくらい腰が震えてきました。
男の子はかさにかかったように私を責めあげると、とどめの熱い鉄柱を私の喉にめがけて突き上げて果てました。
花園の奥から強い電流がわき上がると、体中の頭の先から足の先まで流れてあふれるようにして震えが走ってきました。
私の目には涙がこみ上げてきて膝から腰が震えて止まらなくなりました。
息をはいて、吸い込む度に涙が次から次へとこみ上げてきて肩が震え続けました。
しぱらくして、気持ちが落ち着いてなってようやく涙も収まったと思った次の瞬間、また体が震えて涙があふれ出てきました。</description>
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         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 22:42:06 +0900</pubDate>
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         <title>温泉地での淫らな経験</title>
         <description>アルバイトでお金も入ったので、春の休みに郷里に帰る途中、寄り道してあちこちを旅行することにしました。
新幹線で名古屋で下車すると名古屋城や明治村を見て歩き、岡山でも途中下車して、いろいろ見て歩きました。
倉敷にも足を延ばして、川の両側に立ち並ぶ白い倉の屋敷を見て回りました。
修学旅行の中学生の一団も来ていて、とても騒がしい雰囲気でした。
それから、大原美術館にも行きました。
友達からは随分と素敵な美術館だと話を聞いていたのですが、思ったより建物は小さくて、展示してある絵もあまり多くはありませんでした。
印象派の有名な絵がいろいろとあって、ルオーの小さな絵がたくさんありました。



予定より遅れてしまったのでホテルに帰る頃にはもうあたりが薄暗くなっていました。
食事をすませたあとどうしようかと思っていると、露天風呂があるというので一人で行って見ました。
混浴になっていましたがタオルで隠せばいいと思ってお風呂に入りました。
奥の方に中の良さそうなカップルが並んで浴槽に入っていました。
しばらくいちゃいちゃしていたかと思うと男が浴槽の縁に腰掛けて、その腰のあたりに女性が顔を埋めていました。
私はもしかしてと思いましたがやっぱりそれに間違いないと思いました。
男は浴槽の縁から立ち上がると、前も隠さずに私のすぐ後ろの洗い場にゆっくりと歩いて来ました。
男の前にの熱い鉄柱は大きくそそりたっていて、私は目をそらそうと思ってもできませんでした。
男が体を洗い始めると、私は男の横をすり抜けてお風呂をでました。


浴衣に着替えてベッドに横になりましたが歩きすぎたせいか、足から腿のあたりが痛くてなかなか疲れがとれませんでした。
テレビを見ようと思ってテーブルの案内をよむと、ホテルのサービスでマッサージが呼べると書いてありました。
これはちょうどいいと思い、なにも考えずに電話でマッサージを呼びました。
しばらくしてドアをノックする音がありドアの外で女性の声がしました。
ドアを開けると白衣を着た中年の女性が立っていました。
背は低めでしたが、やや小太りですごいなと思うほど胸が大きい女性でした。
私は部屋に入ってもらうとひとまずお茶を入れて出しました。
マッサージ師さんの手は女性の割には大きくて、手のひらも厚くていかにもマッサージが上手そうな手でした。
マッサージ師さんはお茶を飲み終わると「どこを、おもみしましょうか」と私に声で聞きました。
「今日は歩きすぎたので」と私が途中まで言うと「ではうつぶせになってください」と耳元で言われました。
私はベッドにうつ伏せに寝てマッサージ師さんを待ちました。

マッサージ師さんの指がゆっくりと私のふくらはぎを揉み始めました。
ゆっくりとした指の動きはなんども繰り返し私のふくらはぎから腿のあたりを揉むと今度は肩から背中を揉んでくれました。
マッサージ師さんにさっきの露天風呂での出来事を話すと「あ、夜遅くだとよくあるんですよ、もっとすごいことされる方もいますよ」と答えが返ってきました。
「お客さん、おひとりだと、そうゆうの見せられるとうらやましいでしょう、よくわかります」と言われて、答えに困ってしまいました。
「お客さんフェ××オ大好きなんでしょう、いつも彼氏のしゃぶらせてもらっているんでしょう」と言われ「いま、彼氏いないんです」と答えました。
すると「じゃあ、しゃぶりたくてしゃぶりたくて、うずうずしているんでしょう」と言われました。
私はどうせ旅先での話だからなんでもいいと思って「はい、私大好きなんです、もう毎晩でもしゃぶらせてもらいたくて」と自分でも恥ずかしくなるような事を言ってしまいました。

気持ちのよくなるマッサージがあるからして見ませんかとマッサージ師さんに言われました。
私は軽い気持ちで「じゃお願いしますね」と答えました。
私はうつぶせに寝かされて、腰の後ろにマッサージ師さんが座りました。
マッサージ師さんの指先が私の腿の内側をそっとくすぐるように動くと、お尻を包み込むように押し回してきました。
足を開かせるられると、私の花園をこすりあげるように指を使ってきました。
私はたまらずに膝をたてて腰を上に向けていました。
すると指は私の花園の奥に、ねじるようにして入ってきました。
私は思わず腰が震えてきました。
指は激しく動いたかと思うと、不意に動きをとめ、またしばらくゆっくり動いたかと思うと、突然激しくなりました。
私は思いがけない、指の動きに腰ががたがたになるほど、震えてきました。
もう息が苦しくてとてもだめと思ったころ、マッサージ師さんは指を私の花園からはずしました。
ぐっしょりと濡れた指を私の目の前に広げて見せると、マッサージ師さんはいやらしそうに口をゆがめて笑顔を見せました。
「どうですこのままじゃ今夜もう寝られないでしょう」とマッサージ師さんに言われて私は返事ができませんでした。
「この向かいの部屋にちょうどいいくらいの男性が一人で泊まっているので、よかったらお呼びしますよ」と言われて私はそれしかないと思って頷きました。
「じゃ電話お借りしますね」と言ってマッサージ師さんは向かいの部屋に電話をかけました。

すぐにドアを叩く音がして中年の男性が部屋に入ってきました。
「お嬢さんが、今夜はさみしくて相手をしてくれる男性が欲しいそうなんです」とマッサージ師さんが男性に言いました。
私はそれを聞いて顔が真っ赤になって、うつむきました。
「社長さんも、若いお嬢さんがお好きなんでしょう」とマッサージ師さんが言うので、どうやら会社の社長さんらしいと分かりました。
もしかしたらいろいろ高いブランド物を買ってもらえるかもしれないと、期待してもいいのかと思いました。
「よかったらこれから一緒に露天風呂にいかれてはいかがですか」とマッサージ師さんに言われました。
「このお嬢さんはフェ××オが大好きで、今すぐしたくてたまらないそうですよ」とよけいな事を言われて、私は体中が熱くなりました。

社長さんはさっきの露天風呂まで私の手をとって連れていきました。
お風呂場には誰もいませんでした。
社長さんはさっき私が見たようにお風呂の縁に腰をおろしました。
熱い鉄柱はもうすっかりたくましく上を向いていました。
私は社長さんの腰に顔を近づけました。
私に見えるように、社長さんの熱い鉄柱が私の顔に近づけられてきました。
私はやらせてもらえると思い、唇を舌先で舐めながら生唾を飲み込みました。
私は舌先で社長さんの熱い鉄柱の先端をなめまわすと、軽く歯で噛むようにしながら
喉の奥いっぱいまで飲み込むようにしてしゃぶりました。
社長さんの手は私の髪をつかむと、私の頭を前後にゆすりはじめました。
私は苦しいくて、涙を浮かべました。
社長さんは自分でも腰をゆさぶりながら、私の喉の奥めがけて押し込んできました。
私の喉の奥まで、社長さんの熱い鉄柱が届いてきました。
社長さんは私を浴槽の中で立たせると両手を浴槽の縁につかせました。
社長さんの手が後ろから私を抱え込むようにして、私の胸の下に回されてきました。
私の脇腹をくすぐるように指が動いてきました。
社長さんの指先に力が入って下から突き上げるようにして、脇の下を押し回してきました。
私はもうたまらなくなって、体の力が抜けていきました。
社長さんの手は私の胸の下に回すと下から胸を持ち上げるようにして上下にゆすり始めました。
社長さんは手の平で私を胸をいっぱに包み込むと、大きく回すようにして動かしてきました。
ここちよい感触が私の胸いっぱいに広がっていきました。
不意に私の首筋に、暖かい息が吹きかけられてきました。
何度か息を吹きかけられたあと、私の首筋に社長さんの舌先がかすかにふれてきました。
社長さんは私の腰を後ろ両手で引きつけると、私の背中を押して前屈みにさせました。
私は前に倒れそうになり浴槽の縁に手をついてやっとのことで立ちました。
後ろから挿入された熱い鉄柱は一気に奥までとどくと、ぴったりと吸い付いてきました。
社長さんが腰を引くと、私の花園の奥が熱い鉄柱をくわえ込んだまま社長さんにひっぱられました。
何度も繰り返し社長さんが腰を揺すると私の花園の奥は燃え上がってひきつったように痺れてきました。
「俺のは真珠入りだからな、一度はいったら抜けなくなるんだげ、真珠６個分の味を教えてやる」と社長さんが耳元でささやくのが聞こえました。
私は体が頭のてっぺんからつま先まで震え始めるとまた大きな声で叫んでいました。
私は目からは涙がこみあげてきてとまらなくなっていました。
私はもう立っていられないくらい腰が震えてきました。
私の胃袋を下から押し上げるようにして熱い鉄柱の先端が私の喉の奥からから飛び出しそうになるほど激しく突き上げると、樹液が私の花園の奥を貫いて、飛んで跳ね上がってきました。
今度は、頭の上まで激しい電流が走って流れ腰の奥が激しくしびれました。
体の芯がつきあげられたように奥まで強くしびれると、今度は急に膝が震え始めました。
思いがけない感触が頭を突き抜けてあふれてくるのがわかりました。
私の体は膝から震え続けて、幸福な気持ちがいつまでも終わりませんでした。</description>
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         <pubDate>Tue, 02 Jan 2007 22:34:54 +0900</pubDate>
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