鬼怒川温泉にて・・・
1月のある日、礼子さんと鬼怒川の旅館に行きました。
旅館の案内を見ているとジャングル風呂というのがありました。
なんだか面白そうなので二人で行ってみることにしました。
脱衣所でコンタクトを外して裸になりました。
服を脱いで女湯のほうに入ってみると、お風呂の回りにはいっぱいに植木がおいてありました。
その先に階段があって下に降りるようになっているので私達は裸のまま、階段を降りていきました
階段の踊り場を少しあるくとまた階段になっていました。
その階段を降りようとして下をみるとまたそこもお風呂になっていました。
なかなか楽しそうなお風呂だと思って降りて行くと、お湯につかっていた人がこちらを見上げていました。
私達は階段を降りていきました。
お湯に入ろうとしたときに私達はようやく様子が変なことに気が付きました。
そこは男湯でした。
私はとんでもないとびっくりしてしまいましたが、何気ない振りをしてそのまま階段を戻りました。
旅館に帰ってお風呂に入りそろそろ寝ようとすると誰かがドアを叩きました。
隣の部屋の男の子達のグループの一人でした。
一緒にトランプでもしませんかという誘いでした。
私達はトランプくらいならと男の子達の部屋にいきました。
トランプで大貧民ゲームをしました。
もう夜遅くなって帰ろうとすると男の子の一人が負けたら服を一枚づつ脱いでいこうといいます。
ほかの男の子たちはすぐにやろうやろうと言い出しました。
私達は困ってしまいましたがら帰らせてもらえませんでした。
最初に私が負けたので丹前の紐だけ外しました。
次に私が負けたときは丹前を脱いで下の浴衣だけになりました。
礼子さんが負けると私と同じように丹前の紐を外しました。
次に私が負けたときは丹前を脱いで下の浴衣だけになりました。
礼子さんは白のソックスをはいていたので次に負けた時はソックスを片方だけ脱ぎました。
ほかの男の子たちも負けると一枚ずつ脱いでパンツ一枚になった男の子もいました。
最後に私が負けたとき私はもう浴衣一枚で脱ぐものがありませんでした。
私と礼子さんは困って顔を見合わせました。
すると急に礼子さんが「私達もう帰ります」と大きな声で言いました。
しかし男の子達は私の浴衣に手をかけて脱がそうとしてきました。
私はそのまま座布団の上で男の子達に押し倒されていました。
男の子達は私の手と足をしっかりとつかむと、両側にいっぱいに力を入れて私の体を開かせました。
そのまま、前に座った男の子の前に抱きつくように座らせられました。
男の子は私の腰を両手で引きつけると、熱い鉄柱の上に座らせるようにしながら入れてきました。
男の子は小指の先を私のお尻の穴に、奥まで差し込んできました。
男の子は腰を突き上げると、何度も繰り返して奥まで入れてきました。
別の男の子が私の顔の前にたつと、目の前に熱い鉄柱がそそりたつのが見えました。
私は男の子の熱い鉄柱の先端を舌でなめると、唇ですっぽりしゃぶりました。
根元まですっぽりしゃぶると、今度はしぼりながらすい出しました。
そして、息を吸い込むようにして、もう一度先端をしゃぶりました。
私の目には涙があふれて頬を伝って流れ落ちました。
私は体を突き抜けて電流が流しこまれるのを感じました。
下から突き上げる動きがいっきに強まると、口にくわえさせられた熱い鉄柱も激しく喉を突き立ててきました。
下から樹液がわき上がるように私の体を突き抜け、喉の奥にも樹液がはじけました。
今度は、体のなかを激しい電流が走って流れ腰の奥が激しくしびれました。
体の芯が奥まで強くしびれると、今度は急に体全体が震え始めました。