結婚式の後の淫らな経験

春先になって礼子さんのお姉さんが彼氏を両親に紹介するために実家に連れてきたとかの話を礼子さんがしていました。
どうやら結婚も間近でダイヤの婚約指輪ももう買ってもらったそうです。
相手は一流商社のサラリーマンで、大学の時からのお付き合いだそうでした。
礼子さんは「私も大学にいる間に相手を見つけないと」とすこしあせっている様子でした。
結婚式は都内のホテルで盛大に行われる事になり、私も礼子さんの親友ということで呼ばれることになりました。
お姉さんはお嬢さん学校で有名な女子校の出身で、礼子さんもお姉さんと同じ高校の出身でした。
私はお姉さんが通った女子校の制服を着て礼子さんと校歌を歌うことになりました。
当日はずいぶん盛大な結婚式で大きなホテルの会場は人でいっぱいでした。
相手の男性の会社の上司の方が仲人でした。
私はお姉さんの着ていた制服をきて礼子さんも自分が通っていたときの制服を着ました。
私と礼子さんがようやく校歌を歌い終わって着替えようとしましたが、控え室は次の出し物で大変な混雑でした。
礼子さんが「このままでもいいですよね」と言うので着替えるのは止めることにしました。

式が終わった後は、二次会ということでカラオケに大学のクラブの後輩なども集まってみんなで騒ぎました。
二次会には礼子さんの彼氏も来ていましたが、二人はとくに仲が良さそうな様子は見せませんでした。
先輩はもうウエディングドレスから、新婚旅行用のピンクのスーツに着替えていてとて幸せそうに見えました。
私と礼子さんはもう一度カラオケの曲にあわせてセーラー服姿で歌いました。
新婚の二人はこれから新婚旅行ということで早々とカラオケ店をみんなに見送られて、出て行きました。
あとに残った人たちだけで夜遅くまでお酒を飲んだりしながら、はしゃいで騒ぎました。
2次会もやっと終わると私たちは店から出ました。

礼子さんは彼氏が出てくるのを待っていました。
しかし彼氏が出てくる様子もなく他の男の子達が帰り支度を始めました。
礼子さんが男の子の一人に声をかけると「あいつなら女子高生ナンパして、どっかに行った」と返事が返ってきました。
礼子さんはすごい怖い顔で男の子を見返していました。
礼子さんに誘われて私たちはひとまずロッテリアでコーヒーを飲む事にしました。
窓際の席で二人並んでコーヒーを飲んでいると、ちょうど男の子が二人通りかかって、窓ガラスの向こうから私たちに手を振りました。
すると礼子さんは膝をわざと崩してセーラー服のスカートの下が見えそうな格好をしながら、手を振り返しました。
男の子は二人とも店に入ると何か注文してから私たちの席の両脇に座りました。
「学校はどこなの」と男の子が話かけてくると、礼子さんもうれしそうな顔で答えていました。
しばらく話が続くと、ふいに私の隣の男の子の手が私の膝に載せられてきました。
男の子の手が私の膝の近くまでゆっくりと私の顔色をうかがいながら動いてきました。
男の子は私の膝の上に軽くふれるように、指先を載せてきました。
男の子の指がそっと小刻みに動きながら私の膝頭をくすぐり始めました。
男の子の指先が、巧みに動くと、私はもうたまらなくなって膝が震えてきました。
私がされるままになっていると、男の子の手は私の腿の内側を撫で回してきました。
男の子は私のセーラー服のスカートの裾をつかむと、私の顔色をうかがいながら腰の上のほうにたくしあげようとしました。
私は困って、男の子の手を押しのけて止めさせました。
男の子は私を引き寄せるようにして顔を近づけてきました。
私は男の子がなにをしようとしているのか気がつきました。
私はなんとか顔を横にそむけしました。
男の子の舌は私のまさぐりながら耳をなめ始めました。
私はもうキスくらいならされてもしょうがないと思いました
私はあきらめて、目を閉じて、男の子の方に顔を向けました。
男の子がキスするのを待つ間、私は胸が苦しくなるような気分でした。
私の唇に男の子の唇が押さえつけるように重ねられてきました。
私は顔をさけることもできずに、口の中に舌を入れられていました。
男の子の舌は私の口の中を上下に動きながら、歯茎の奥を探るように動き続けました
なま暖かい感触が私の歯茎をまさぐりつづけると、私は頭に血が上ったように体中が熱くなってきました。
男の子は私の腿の間ををなぞるようにくすぐりながら、セーラー服のスカートの奥の方まで指先が届いてきました。
私はもう逆らう気力がおきませんでした。
男の子の指先が私のパンティーまで届くと、パンティーの上から花園なぞるようにしてこすり上げてきました。
私は膝が震えてきました。
男の子は私のパンティーの間に指をすべらせると、直に花芯をさわってきました。
さっきより強い快感が花芯に遮ることなく流し込まれてきました。
私はもう我慢できなくなって自分からパンティーを下げて男の子の指が動きやすいようにしました。
男の子が私のパンティーをもっと下にずらしてセーラー服のスカートを思い切り腰までたくしあげてきたので、私は思わず恥ずかしくなって体が熱く震えました。
男の子の指がもう一度動き始めると、私はがまんできずに足をいっぱいに開きました。
窓のガラスの向こうには待ち合わせをしているらしい制服を着た女子校生がこっちを見ていました。
私の隣の礼子さんは足を広げて座っていてセーラー服のスカートの奥までまる見えになっていました。
礼子さんがトイレに立つとまた戻って来ました。
もとの窓際の席に立つとさっきと同じように足を広げて座りました。
ガラスの向こうの女子校生が何かこっちを見て驚いたそぶりをしているのが分かりました。
なにかと思って礼子さんの様子を見ると、礼子さんはセーラー服のスカートの下になにもつけていませんでした。
男の子が私の耳元で「このドスケベ女、お前も脱いで来いよ」と小さい声で言うのが聞こえました。
その途端に私は腰から膝ががたがたに震えてきました。
男の子に何度も言われて私は席を立ちトイレで下着とスパッツを脱いで戻りました。
席に着くと私は隣の礼子さんと同じように足を開いて座りました。
男の子の指先が私の花園の奥まで届くと、ゆっくりと動き始めました。
私はめまいがするような気持ちで目に涙がこみ上げてきました。
ずいぶん時間がたってから、私たちは男の子に促されて席をたちました。

暗い路地を通っていくと、広い車の通りがあり、歩道橋がありました。
男の子は私たちを歩道橋の階段を上がらせました。
歩道橋の上は真っ暗で人影もありませんでした。
ゆっくりと歩いて歩道橋の中程まで来たとき、不意に男の子が私を後ろから抱きかかえて来ました。
男の子は私の体を歩道橋の手すりに向かって押さえつけてきました。
男の子の手が後ろから私を抱え込むようにして、私の胸の下に回されてきました。
私の脇腹をくすぐるように指が動いてきました。
男の子の指先に力が入って下から突き上げるようにして、脇の下を押し回してきました。
私はもうたまらなくなって、体の力が抜けていきました。
私の胸に手を回すと男の子は私の胸をいっぱいに押し回してきました。
男の子は私のセーラー服のスカートの裾をつかむと、腰の両側にそってたくし上げてきました。
男の子は私のパンティーを腰の下あたりまでおろすと、股の所を摘みました。
後ろから引っ張るようにしてパンティーの股を花園に食い込ませて来ました。
男の子は前からも手をいれてパンティーをつかむと、前後にゆすりながら上に引っ張りあげてきました。
こすられる度にパンティーは私の花園に深く食い込んで濡れてきました。
私はとてもたまらなくなって、膝が震えて立っていられなくなりそうになりました。
男の子は私の腰を後ろ両手で引きつけると、私の背中を押して前屈みにさせました。
私は前に倒れそうになり手すりに手をついてやっとのことで立ちました。
私の腰をしっかり押えて、男の子は後ろから突き上げてきました。
私はもう立っているのでせいいっぱいでした。
男の子は腰の使い方を弱くしたり強くしたりしながら次第に動きを強くしてきました。
私の体はもうどうにもがまんできなくなって、精一杯の大きな声を上げていました。
私は目からは涙がこみあげてきてとまらなくなっていました。
私はもう立っていられないくらい腰が震えてきました。
男の子はかさにかかったように私を責めあげると、とどめの熱い鉄柱を私の喉にめがけて突き上げて果てました。
花園の奥から強い電流がわき上がると、体中の頭の先から足の先まで流れてあふれるようにして震えが走ってきました。
私の目には涙がこみ上げてきて膝から腰が震えて止まらなくなりました。
息をはいて、吸い込む度に涙が次から次へとこみ上げてきて肩が震え続けました。
しぱらくして、気持ちが落ち着いてなってようやく涙も収まったと思った次の瞬間、また体が震えて涙があふれ出てきました。